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【ケニア】マサイAA(中煎り) 100g
¥870
※お買い上げ個数が1個の場合は100g袋、2個の場合は200g袋、3個の場合は300g袋、それ以上の場合はこれらの組み合わせでお送りいたします。 ---------------------------------------- マサイとは、この銘柄の商品名で、AAとは豆の大きさを表すグレードです。AAは、ケニアで定められている7つのグレードのうち、最も大粒な豆のグレードです。 マサイは、ケニアの輸出企業のドーマン社の商品名で、彼らが責任を持って毎年味作りを行っています。 ケニアでは、47あるカウンティ(自治行政区)のうち、33カウンティでコーヒー栽培が行われていますが、今年のマサイはこのうちのニエリ、キリニャガ、ムランガ、エンブの各カウンティにあるファクトリー(コーヒーの実を処理する精選所)に集められたコーヒー豆をブレンドして作られています。ブレンド割合とファクトリー名は次の通りです。 <ニエリ>40%:Gatomboya/Karatina/Gaturiri/Kiawamururu factory <キリニャガ>30%:Kamwangi/Kainamui/Thimu factory <エンブ>15%:Gicherori/Kavutiri factory <ムランガ>15%:Kangunu/Riakiberu factory コーヒー豆は農産物のため、その年の出来具合によっては味に変化が生まれることがあります。ドーマン社は、マサイらしい力強い風味とクリーンな味が感じられるよう、毎年各地域のファクトリーのコーヒー豆の味と品質を確認し、ブレンドしてマサイらしい味になるよう仕上げています。 ---------------------------------------- 【豆の情報】 生産国:ケニア 産地:ナイロビの北、北東からケニア山麓に位置するニエリ、キリニャガ、ムランガ、エンブの各地区 生産者:地域の小規模農家 栽培地標高:1600~2000m 栽培品種:主にSL28、SL34 精選方法:ウォッシュド ---------------------------------------- <中煎り> 【香味について】 ・酸味は、オレンジ、レモン、トマトのような印象 ・黒糖を感じさせるようなコクのある甘み ・ジューシーな甘酸っぱい後味
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【水出しパック:ケニア】マサイAA(中煎り)
¥560
●1Lの水に一晩つけるだけ。麦茶のように手軽にコーヒーを抽出できる水出しパックです。 1Lの水に水出しパック1個を入れ、8~12時間つけておくと、約800mlのアイスコーヒーができます。 ご家庭だけでなく、オフィスでもキャンプでも、手軽にすっきりまろやかな水出しアイスコーヒーを楽しむことができます。 このコーヒー豆に関する紹介は、次のページをご覧ください。 https://geography.thebase.in/items/155395362
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【初めての方限定】コーヒー豆3種初めてセット
¥1,000
当店ネットショップを初めてご利用いただくお客様のお試しセットです。 店頭で販売している12種類ほどのコーヒー豆の中から、店主おすすめのコーヒー豆60g×3種類を、送料込み1000円でお届けいたします。 セット内容は次の3つからお選びいただけます。 ●すべての焙煎度セット(中煎り、中深煎り、深煎り各1種類) →いろいろな焙煎度を試してみたい方。 ●中・中深煎りセット(中煎り2種類、中深煎り1種類) →フローラル、フルーツのような印象、酸味を楽しみたい方。 ●中深・深煎りセット(中深煎り1種類、深煎り2種類) →コクや苦みなど、しっかりした味わいがお好みの方。 ご希望のセット、豆/粉の種類は、下のオプション選択からお選びください。 ※このセットは、初めてご注文いただくお客様のみとなります。これまでご注文経験のある方は、ご注文いただけません。
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【ルワンダ】コプロカWS ブルボン(中煎り) 100g
¥790
※お買い上げ個数が1個の場合は100g袋、2個の場合は200g袋、3個の場合は300g袋、それ以上の場合はこれらの組み合わせでお送りいたします。 ---------------------------------------- ルワンダにコーヒーが持ち込まれたのは1900年代初頭。ドイツ人宣教師の手によるものでしたが、そこからコーヒー栽培は農家の間に広がり、重要な収入源となりました。今では40万戸ほどの農家がコーヒーを栽培して収入を得ています。 1994年のルワンダ大虐殺によってコーヒーの生産量は一時激減しましたが、近年は30万袋前後の生産量にまで回復しています。 欧米の援助もあり、コーヒー豆の品質は徐々に上がり、2008年からはCup of Excellenceというコーヒー豆の国内コンテストも行われています。 こちらのロットは、毎年日本の生豆輸入会社が現地の輸出会社と一緒に地域の品質の高い豆を選んで輸入しています。今年も昨年に続き、コプロカ・ウォッシングステーション(WS)のロットになりました。 コプロカWSでは、現地でしっかり管理されて栽培されたコーヒーの木の実を集めて、次のような処理を行っています。 ・果肉除去(コーヒーの木の実の外皮と果肉をとる) ・ミューシレージ除去(機械や水を入れた発酵槽を使用して、タネの周囲についている粘着質を除去する) ・水洗(水洗いと比重選別) ・乾燥(地面の上ではなく、風通しが良い棚を作ってその上に載せて天日乾燥) ・ハンドピック(目視で手作業で異物除去) ---------------------------------------- 【豆の情報】 生産国:ルワンダ 産地:西部ニャマシェケ地区 生産者:コプロカウォッシングステーション周辺の農家約1000軒 栽培地標高:1700~1900m 栽培品種:ブルボン 精選方法:ウォッシュド ---------------------------------------- <中煎り> 【香味について】 ・かんきつ系の酸味 ・ドライフルーツのようなコク ・後味には黒糖感のある甘酸っぱさ
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【エチオピア】イルガチェフG2 コンガ農協 フェアトレード(中煎り) 100g
¥850
SOLD OUT
※お買い上げ個数が1個の場合は100g袋、2個の場合は200g袋、3個の場合は300g袋、それ以上の場合はこれらの組み合わせでお送りいたします。 ---------------------------------------- コーヒーの木の原産国、エチオピア。この国では古くからコーヒーが日本でのお茶のように飲まれ、コーヒーセレモニー(4枚目の写真)は昔から日常の光景です。 エチオピアにはいくつかのコーヒー産地がありますが、ブランドと言っても良いくらいの知名度を誇るイルガチェフ。そのイルガチェフの27の農協が所属するのが、イルガチェフコーヒー生産者組合(YCFCU)です。 このコーヒー豆は、YCFCU所属農協の中でも品質に定評があるコンガ農協が生産したものです。 高品質の主な理由は2つ。コーヒーの木の実を処理するウォッシングステーションの管理チームのレベルが高いこと。そして、組合と農民との結びつきが強く、品質に対する意思が共有されていることです。このことによって、イルガチェフが持つ紅茶にも似たフレーバーをはじめ、独特の風味特性が豊かに表現されています。 そしてフェアトレード認証は、生産者が継続してコーヒー栽培に携われるよう、買い取り価格の保証と生産者の地域コミュニティ開発への支援が行われている証となります。 ---------------------------------------- 【豆の情報】 生産国:エチオピア 産地:南エチオピア州ゲデオ県イルガチェフ郡コンガ農協周辺地域 生産者:地域の小規模生産農家 栽培地標高:1800~2350m 栽培品種:在来種 精選方法:ウォッシュド ---------------------------------------- <中煎り> 【香味について】 ・華やかな香りと紅茶のような印象 ・かすかにジンジャー、ハーブ感 ・ほのかな甘みとかんきつ系の酸味
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【エチオピア】ジマ ゲラ農園G1(中煎り) 100g
¥870
※お買い上げ個数が1個の場合は100g袋、2個の場合は200g袋、3個の場合は300g袋、それ以上の場合はこれらの組み合わせでお送りいたします。 ---------------------------------------- エチオピアの首都アジスアベバの南西部にあるオロミア州のジマ地区。南部のイルガチェフ同様、このあたりも標高は2000m前後で、農園があるゲラ村もそんな高地に位置しています。 この地区は、昔から豊かな森林に覆われ、農園内で育てられるコーヒーの木も森林がつくり出す木陰でゆっくりと成長し、チェリー(コーヒーの木の実)は糖分をたくえていきます。 2008年に開園したゲラ農園は、現在は500ヘクタールの面積を有し、そのうち230ヘクタールでコーヒー栽培が行われています。残りの敷地は森林保全エリアとなっており、苗木の育苗などに使用されています。 苗床の苗木は弱いため例外ですが、畑に植えてからの栽培期間中は農薬や化学肥料を使用せずに栽培しています。まだ認証は取得していませんが、数年のうちにUTZやRFAなどの認証を取得することを目標にしています。 この農園を経営するエチオピアのコーヒー輸出業者のトラコン社は、国内第2位の規模を誇り40年以上の歴史がある企業です。品質の高さから、エチオピアのスペシャルティコーヒーを牽引する存在として、世界各国のバイヤーに注目されてきました。2008年の開園以来、約500世帯の小農家さんと一緒に、農薬や化学肥料に頼らないコーヒー栽培を行っています。 農業環境の保護にも力を入れ、生態系への影響を最小限に抑えるよう森林保護と植林を計画しています。 また、従業員のために水道、電気、携帯電話、住居、学校施設、レクリエーション施設などを無料で提供し、生活や労働条件の改善を行い、持続可能な生産を行うサステナビリティの原則に基づいた運営を心掛けています。 このコーヒーの生産地ジマには、コーヒー研究所(JRC:Jimma Research Center)という農業研究所の拠点が置かれています。 JRCは、エチオピア農業研究所(EIAR)の傘下の機関のひとつで、1970年代からアラビカ種の品種改良を進め、コーヒーさび病(CBD)への耐性を持つ品種、高収量な品種の開発に注力してきました。 30種類以上の品種が研究されており、74110、74112、74158などが代表的な品種です。ただ、名前(番号)があるものとまだ名前のないものもあるため、一般的には「在来種」とひとくくりにされています。研究対象となった品種の苗木やタネは、農家さんに提供され、それぞれの産地で広く栽培されています。 ---------------------------------------- 【豆の情報】 生産国:エチオピア 産地:オロミア州 ジマ地方 ゲラ村 生産者:ゲラ農園 栽培地標高:1900~2100m 栽培品種:在来種 精選方法:ウォッシュド ---------------------------------------- <中煎り> 【香味について】 ・ほのかにフローラルで紅茶のような印象 ・レモン、パイナップルのようなさわやかな酸味 ・甘酸っぱくすっきりとした後味
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【コスタリカ】タラス ピエ・サン農園 カツアイ レッドハニー(中煎り) 100g
¥900
※お買い上げ個数が1個の場合は100g袋、2個の場合は200g袋、3個の場合は300g袋、それ以上の場合はこれらの組み合わせでお送りいたします。 ---------------------------------------- ピエ・サン農園のオーナーは、ルイスさんとオスカルさんの兄弟です。 彼らは2009年にラ・リアというマイクロミルを立ち上げました。ミルとは、コーヒーの木の実を洗浄、選別、乾燥して生豆にするための処理場のことで、小規模なミルのことをマイクロミルと呼びます。 彼らは、所有する農園のコーヒーの木の実をラ・リアで処理して世界中に輸出していますが、ミルを立ち上げたばかりの2009年にいきなりCOE(コーヒーの国内コンテスト)で9位に入賞しました。そしてその後はほぼ毎年COEを受賞しており、その努力と技術力の高さで評価されています。 彼らがピエ・サン農園を前オーナーから購入したのが2013年。高い標高に適した品種であるカツアイ(レッドカツアイ)を植え、その周囲に冷たい風対策でバナナなど別の木を植えたり工夫しながら栽培を試行錯誤し、栽培が軌道に乗るまで4年ほどかかったそうです。 今ではピエ・サン農園の土地の気候を熟知し、最も適したタイミングでコーヒーの木の実を収穫できるようになり、彼らが思い描く風味を作り上げて多くのバイヤーから引き合いがあります。 ---------------------------------------- 【豆の情報】 生産国:コスタリカ 産地:サンホセ州タラス地区レオンコルテス 生産者:ピエ・サン農園 栽培地標高:1900m 栽培品種:カツアイ 精選方法:レッドハニー ---------------------------------------- <中煎り> 【香味について】 ・チェリー、ブドウのような印象にわずかな酸味 ・ほのかに熟したフルーツ感 ・コクのある甘み
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【水出しパック:ルワンダ】コプロカWS ブルボン(中煎り)
¥510
●1Lの水に一晩つけるだけ。麦茶のように手軽にコーヒーを抽出できる水出しパックです。 1Lの水に水出しパック1個を入れ、8~12時間つけておくと、約800mlのアイスコーヒーができます。 ご家庭だけでなく、オフィスでもキャンプでも、手軽にすっきりまろやかな水出しアイスコーヒーを楽しむことができます。 このコーヒー豆に関する紹介は、次のページをご覧ください。 https://geography.thebase.in/items/107509689
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【水出しパック:エチオピア】イルガチェフG2 コンガ農協 フェアトレード(中煎り)
¥540
SOLD OUT
●1Lの水に一晩つけるだけ。麦茶のように手軽にコーヒーを抽出できる水出しパックです。 1Lの水に水出しパック1個を入れ、8~12時間つけておくと、約800mlのアイスコーヒーができます。 ご家庭だけでなく、オフィスでもキャンプでも、手軽にすっきりまろやかな水出しアイスコーヒーを楽しむことができます。 このコーヒー豆に関する紹介は、次のページをご覧ください。 https://geography.thebase.in/items/123690122
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【水出しパック:エチオピア】ジマ ゲラ農園G1(中煎り)
¥560
●1Lの水に一晩つけるだけ。麦茶のように手軽にコーヒーを抽出できる水出しパックです。 1Lの水に水出しパック1個を入れ、8~12時間つけておくと、約800mlのアイスコーヒーができます。 ご家庭だけでなく、オフィスでもキャンプでも、手軽にすっきりまろやかな水出しアイスコーヒーを楽しむことができます。 このコーヒー豆に関する紹介は、次のページをご覧ください。 https://geography.thebase.in/items/145567254
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【水出しパック:コスタリカ】タラス ピエ・サン農園 カツアイ レッドハニー(中煎り)
¥570
●1Lの水に一晩つけるだけ。麦茶のように手軽にコーヒーを抽出できる水出しパックです。 1Lの水に水出しパック1個を入れ、8~12時間つけておくと、約800mlのアイスコーヒーができます。 ご家庭だけでなく、オフィスでもキャンプでも、手軽にすっきりまろやかな水出しアイスコーヒーを楽しむことができます。 このコーヒー豆に関する紹介は、次のページをご覧ください。 https://geography.thebase.in/items/149668806
